2007年08月13日

建築150周年の時計をメンテナンス


4つの顔を持つ時計の直径は7メートルというから、映像を見てもとても高い場所にあるのが分かる。
メンテナンスの作業は、時として危険であるが、それ以上に修理をし終えることに感慨があると考えるのは、私だけであろうか?
ましてや時を刻む時計を止めて、また高らかに鳴ることを考えると、メンテナンスという仕事に対して、とても尊厳を感じられるのだが・・・
posted by きゅう at 12:43| Comment(0) | 社会・人類学・経済・文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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