2007年08月15日

ホルモン療法と乳がん発症率低下の関連性



ホルモン療法を中止することで乳がんのリスクが減少する明らかな兆候が確認できたそうである。
近年、乳がんは日本でも上昇傾向にあり、女性を悩ます病気の一つであるが、人工的なホルモン療法は、やはり何らかの副作用を伴っているといえるのではないだろうか?
7年間にも及ぶ調査が裏付けている。
posted by きゅう at 12:09| Comment(0) | 病気・疾病・伝染病 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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